富士見の赤いルバーブをビネガーにしたハチカッテオリジナル商品
富士見の赤いルバーブは、通常みどり色をした茎の部分が真っ赤に色づくルバーブで、富士見町が町をあげて品質管理に努めている特産品。
この富士見の赤いルバーブを「日常でも楽しめるように」と、地元企業とタッグを組んで開発したのが「富士見の赤いルバーブビネガー」です。 長野県富士見町の特産品である赤いルバーブをベースに、山梨県の複数のぶどうを加え、県をまたいだ八ヶ岳の特産品が誕生しました。
まろやかな酸味が味わい深い仕上がりとなっています。
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Categories:
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Client:
合同会社ヤツガタケシゴトニン自社プロジェクト -
Credit:
- Direction 合同会社ヤツガタケシゴトニン
- Design 合同会社ヤツガタケシゴトニン
- Illustration 合同会社ヤツガタケシゴトニン
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Release:
2022/08/31

ルバーブの赤に合わせた、オリジナルの赤いラベル
パッケージも、この商品の特徴である赤色を際立たせるようにオリジナルで開発。 緑の葉の色とそこから伸びる赤い茎が美しい手描きのイラストに、有機的な柔らかさを演出するカーブ。
そして、そのカーブの隙間から覗く赤いビネガーの色で、商品棚に陳列した際に人の目を惹きつけることを狙いとしました。